埼玉事業部

アクセス

住所 〒360-0844
埼玉県熊谷市御稜威ヶ原下林611-10
本社
電話番号 048-533-7011
FAX番号 048-532-3586
主な業務内容 日本山村硝子の物流部門全般と、生産業務の一部請負
従業員数 男性 150名、女性 43名
合計:193名

募集要項

金型部品取扱業務

雇用形態 社員(地域職種限定)
業務内容 ガラスびん金型部品を取付け、取り外し、研磨、洗浄等を行う業務
勤務時間(休憩) 7時45分〜16時45分(60分)
休日 週休2日(日曜日とその他1日)
その他 初心者歓迎、資格不要

フォークオペレーター

雇用形態 社員(地域職種限定)
業務内容 ガラスびん製品の保管荷役
勤務時間(休憩) 7時00分〜19時00分(105分)
19時00分〜7時00分(105分)
※2交代勤務
休日 4勤2休(@@@@休休AAAA休休)
その他 フォークリフト免許必要

フォークオペレーター

雇用形態 社員(地域職種限定)
業務内容 ガラスびん製品の保管荷役、車両への積み込み
勤務時間(休憩) 9時00分〜18時15分(75分)
休日 週休2日(日曜日とその他1日)
その他 フォークリフト免許必要、横2枚掬いフォークリフト

包装機器の操作及び軽作業

雇用形態 社員(地域職種限定)
業務内容 ガラスびんの包装機器の操作
ガラスびんの箱詰め作業
その他軽作業(パレットへの手積、箱内仕切り造り等)
勤務時間(休憩) 7時00分〜19時00分(105分)
19時00分〜7時00分(105分)
※2交代勤務
休日 4勤2休(@@@@休休AAAA休休)
その他 初心者歓迎、資格不要

詳細についてはお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

埼玉事業部ってこんなところ

埼玉事業部の仕事

日本一暑いと専ら評判?の埼玉県熊谷市に、私たちが所属する埼玉事業部があります。親会社である日本山村硝子株式会社、埼玉工場の生産及び物流工程に携わる事業部です。日本山村硝子株式会社、埼玉工場のガラスびん生産工程の中でも、原料受入、検査、包装、保管、そして出荷に至る工程を約200名の従業員と協力会社の協力のもと行っています。

埼玉事業部のいいところ

職種も生産系、物流系と様々なジャンルの仕事があり18歳〜70歳以上の高齢者の方も働いていただける仕事を提供しています。設備も大幅に増強され、生産体制もリニューアルされた当社で、あなたの「やりがい」を探してみませんか。

部長の一言

びんを成形する以外の工程には必ず当部の従業員が働いています。工場では多くの現場で、会社を越えたチームワークを発揮しています。 私たちは扱いの難しいガラスびんを安全であるとともに、安心をお届けする為、日々業務に邁進しています。

求める人物像

・明るく、まじめに勤務ができ、何事にも正直に報連相ができる方
・物事を前向きに改善して行こうとする意志のある方

3つのこころがけ

安全第一、品質向上、感謝

クイズ

問題@ ガラスびんのリサイクル率って何パーセント?

正解は… 約75%です。ガラスびんの製造には、空きびんを砕いてリサイクルした再生原料のカレットを使用しますが、年間のカレット使用量の合計は、41.8万tで、ガラス溶融量に占めるカレットの割合は75.2%でした。工場で発生したカレットはすべて、原料として再使用するとともに、市中から回収するカレットの確保に取り組んでおり、カレット使用量の数値はそれらを合計したものです。

問題A 3Rって、何?

正解は… 『3R』(スリーアール)は、ごみを減らすための環境行動を表すためのキーワードです。

Reduce(リデュース)
・ごみになるものをできるだけもらわない
・必要以上に物を買わない
・物を大切に使う
 などの行動を通じて、ごみそのものを減らす取組みです。
Reuse(リユース)
・一度つくったものを何回も繰り返し使うこと
・自分がいらなくなったものを、それが必要な他の人に使ってもらうこと
 以上の行動などを通して、再利用する取組みです。
Recycle(リサイクル)
・資源となるものを分別回収し、もう一度資源として活用したり、焼却時に熱エネルギー
 にしたりすること
・不要になったものを、他のものに転用して使うこと
 以上の行動などを通して、資源として再び活用する取組みです。


問題B 日本山村硝子、埼玉工場の年間のガラスびん生産本数は
      何本でしょうか?

正解は… 4億6000万本です。それだけ多くのガラスびんを埼玉事業部から出荷していることになります。
ちなみに日本山村硝子全体の生産本数は22億2000万本です。

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