役員挨拶

社長挨拶

代表取締役社長 植田光夫

2016年4月に分社化、新生山村倉庫としてスタートし、山倉ブランドを目指して多くの挑戦を開始。2017年8月には50周年を迎え、若手が中心となって本社・各事業部との繋がり、次の50周年へ繋ぐという志を立てました。
そして、今年、分社化3年目を迎え、念願の新人事制度を4月から導入し、頑張った人が報われる仕組みを明確にしました。

今迄、文化・風土としたい企業理念『挑戦そして人と企業の成長』、行動規範『自覚(ここまでやって当然!)と責任感(ここまでやらなきゃいかん!)』で取り組んできましたが、その取組みによる成果、変化を示す新たな年度となります。
会社の継続的活動には人財確保が不可欠ですが、分社化後、3年連続で新入社員を迎えることができました。 新入社員の皆さんには、『対話というお互いを理解するための本音と本音で話し合う、信頼関係を築くためのコミュニケーション』が最も大切であることをお話させていただきました(詳細はこちら)。

現場において、この対話が少ないほどに、コミュニケーションと言う血液の循環が悪くなり不健康な現場になります。 現場こそが会社のエンジンであり、力強く燃費の良いエンジンとなるために、常に対話できる職場環境作りを目指します。 そして山倉に任せたいと言っていただける山倉ブランドを目指し、お客様に愛される企業を創造して参ります。


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